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指沢山
- 2017/09/29(Fri) -
2017年9月9日
コース:新宿~奥多摩~小河内ダム~指沢山~展望広場~慰霊碑~水と緑のふれあい館

 東京の水がめ と言われている、奥多摩湖 は多くの人が、寄ったり通ったりしているでしょう。管理人ふさじろうは、今回初めて行ってみました。湖も大きいですし、さすがに東京だけあって、湖岸は施設がよく整備されています。この日は、奥多摩湖見物をと出かけて、登れたら 御前山 まで、足を延ばそうかと思っていました。周囲の、花や案内板を見ているうちに、中でも ドラム缶浮橋 などがおもしろくて、登り始めがゆっくりになってしまいました。
 本格的な登山の心構えがないままに取りつくと、けっこうな急登が続きます。結果 前衛峰の 指沢山 で正午近くになり、さらに御前山に登ってから、下った時刻を考えると、この日はここまでにしました。山頂標識は 指沢山 と、漢字でありましたが、間ちがわれやすい読み方のためか、案内板やガイドブックではもっぱら サス沢山 と、カタカナで表記されています。奥多摩湖方面が一望できる展望台もありました。
 御前山に登る元気いっぱいの3人グループがすぐに続いて来ました。ここで大休止だそうです。気さくにあいさつを交わして、記念写真を撮ってあげると、おやつのおせんべいを、私までいただけました。シャッターを押しただけで、お礼をしてもらったのは初めてでした。ひとりの人が最近結願したそうで、四国八十八ヶ所の話題になって、話の輪に加われました。なんだか お接待 を受けたようで、この日の一番の思い出になりました。

指沢山51

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栗駒山
- 2017/09/23(Sat) -
2017年9月5日
コース:一関~須川温泉~名残ヶ原~昭和湖~天狗平~栗駒山~産沼~苔花平~須川温泉

 八幡平や早池峰山から4年ぶりに東北らしい山を訪ねられました。栗駒山へは南側の宮城県側からのコースもありますが、今回は初めてなので初級者向きの岩手・秋田県境の須川コースにしました。こちらからは鳥海山がすそ野を広げて富士山のように見えます。道中は地獄谷や昭和湖などのいかにも火山や温泉らしい風景が珍しいです。紅葉も始まり、初秋の心地よいトレッキングができました。

栗駒山
 岩手、秋田、宮城の3県にまたがる標高1626.5メートルの栗駒山。岩手県側では須川岳と呼ばれ、中腹に広がる須川高原では名湯が湯けむりを上げています。
 毎年5月に山開きが行われると、春から初夏にかけてはブナの新緑、夏は高山植物、秋は紅葉と大勢の須川ファンが足を運びます。特に秋はカエデ、ナナカマド、ヤマウルシなど大自然の鮮やかな色彩とマイナスイオンたっぷりの空気を目当てに渋滞ができるほど賑わいます。
 また、火山特有の景観や峡谷、湖沼、湿原と変化に富んだ風景が迎えてくれるのも、須川高原の大きな魅力です。
(一関市公式サイトより)

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厳美渓
- 2017/09/19(Tue) -
2017年9月4日~5日
コース:東北線~黒磯~仙台~小牛田~一関~栗駒山~厳美渓

 奥羽山脈のまん中、宮城、岩手、秋田の3県にまたがる栗駒山に出かけました。栗駒はコマ数が多くて、次回に編集します。今回は道中の東北線の沿線風景や車両などと厳美渓をおくります。
 栗駒山から下山して、厳美渓に寄りました。写真では何度も見ていた厳美渓ですが、写真よりも大きくて深くて迫力ある大渓谷でした。居合わせたほかのお客さんが、名物の「空飛ぶだんご」を注文していましたが、空を飛んできたのは「売り切れ」の札でした。

厳美渓
 栗駒山に源を発し、一関市内へと流れる磐井川の浸食によって形成された厳美渓。奇岩、怪岩、深淵、甌穴に滝と、訪れる人々を魅了するダイナミックな景観が約2キロメートルにわたって続きます。悠久の時の流れが磨いた岩肌とエメラルドグリーンの水流、そして川岸を彩る四季が奏でる美しい景色は、国の名勝天然記念物に指定されています。
 荒々しい流れが岩にぶつかり豪快な水しぶきを上げる上流に対し、下流ではゆったりとした深淵が見られるなど、変化に富んだ景観が楽しめるのも厳美渓の大きな魅力の一つ。真冬には、純白の綿帽子をかぶったかのような奇岩が連なる感動的な世界が出現します。
 大自然が織り成すアートを堪能した後は、岩場のカゴにお金を入れると、対岸からロープ伝いにカゴが飛んでくる厳美渓名物「空飛ぶだんご」をぜひ。見て楽しい、食べて美味しい名物です。
(一関市公式サイトより)

厳美渓105

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美ヶ原
- 2017/09/13(Wed) -
2017年8月27日
コース:上田~武石村~美ヶ原高原美術館~山本小屋~美しの塔~王ヶ頭~王ヶ鼻往復

 日本百名山・美ヶ原です。いつでも登れる百名山と思い、どうせなら名物のレンゲツツジの季節に行こうとして毎年時季を逃していました。でも同じように思っていた百名山の、霧ヶ峰車山に2年前に登ったので、マツムシソウに合わせて今回思いきって行ってきました。
 観光やドライブでは何度か来ていた美ヶ原でしたが、王ヶ頭は初めてでした。間近で見上げる通信設備が巨大です。王ヶ鼻の方がストンと落ちて松本盆地も見えて、山らしい雰囲気があります。
 花自体は他の山でも見かける、マツムシソウ、ハクサンフウロ、マルバタケブキなどが多いですが、山が広々としているためか、伸び伸びと群生していました。蝶やトンボもたくさん見られました。もともと自然のままに生息しているわけではありませんが、昆虫ばかりでなく、牛や馬や人といった高等哺乳類も伸び伸びと楽しんでいて、動植物の楽園のような美ヶ原でした。

美ヶ原高原
 松本駅を降りて東側正面に見えるひときわ高い山が、美ヶ原高原です。山の詩人「尾崎喜八」が讃えた広く美しい高原で、夏には、放牧の牛たちがのんびりと草を食み、可憐な花たちが風に揺れます。標高2000mに広がる高原からは、北アルプスはもちろん浅間山、南アルプス連峰、富士山も見渡せる360度のパノラマが広がります。
 美ヶ原は、八ヶ岳中信高原国定公園の最北に位置する、日本一広い高原台地を誇る高原です。日本百名山のひとつに謳われる美ヶ原の最高峰は王ヶ頭(標高2034m)で、牧歌的な草原と急峻な地形が広がる風景を望みながら、遊歩道や本格的なトレッキングコースが楽しめます。周辺にはオートキャンプ場もあり、滞在型の旅行を楽しむ方には特にお勧めです。
(松本市公式サイトより)

美ヶ原141

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須津川渓谷
- 2017/09/07(Thu) -
2017年8月23日
コース:東海道線~吉原~岳南電車~須津~東光寺~須津川渓谷~大棚の滝~岳南江尾往復

 2017年春は、乗りたかった銚子電鉄に乗れたので、夏は岳南電車に乗ってきました。東海道線吉原駅を出発すると、住宅街も走ります。この辺りは江ノ電に似ているところがあります。
 でも何と言っても岳南電車の名物は、大工場の用地内を走るところでしょうか。高い煙突の脇を抜け、トラスに組まれた鉄骨を何回もくぐります。これはほかの沿線では見られない景色です。
 車内の向かいには、世代をまたいだおじいさんと小学生の男の子が座っていろいろと話していました。おじいさんは長年培った鉄道の知識を孫に伝えられてうれしそうでした。
 終着駅の岳南江尾では数分止まって、そのまま戻ります。乗客はみなホーム周辺を見物したり、撮影したりしてすぐにまた乗り込みます。運転手は車両の前後両端に同じように作られた運転席へ移動して出発進行です。
 そんな岳南電車の沿線案内に、須津川渓谷と大棚の滝が載っていました。これは訪ねないわけにはいきません。最寄りの須津駅から、東名道、新東名道をくぐり、さらにその先を坦々とした舗装路をけっこうな距離を歩きました。
 この日は岳南電車で新幹線もくぐって、新幹線、東名道、新東名道という日本の東西を結ぶ大動脈を横断しました。また、この日は暑い日で、大棚の滝周辺は家族連れが水遊びをしていました。ガクアジサイも群生しています。

岳南電車
 JR東海吉原駅の北側に隣接したホームから終点の岳南江尾駅までUの字を描いて富士の町を赤色とみどり色の電車が走ります。比奈駅で下車すると竹取物語の由来となった竹取公園があり、須津駅では須津渓谷を登って大棚の滝をめざすハイキングコースが楽しめます。
 また吉原本町駅近くの商店街では6月の第一土曜、日曜の2日間で商店街を神輿が練り歩く祇園祭が開かれます。なお、夏休みの金曜日には電車に揺られながらビールが飲めるビール電車を、秋にはワイン電車を運行しています。
(日本民営鉄道協会より)

須津川渓谷
 静岡県富士市を流れる須津川の中上流に開ける、愛鷹山系随一の美しさを誇る渓谷。中でも「大棚の滝」や「須津渓谷橋」「須津山休養林キャンプ場」があるエリアは一番の人気スポットで、渓谷美を堪能しながらの散策が楽しめる。
 また11月下旬からの紅葉シーズンの渓谷の美しさはピカイチで、当初は穴場的紅葉スポットだったが、現在では県内有数の紅葉の名所として多くの観光客が訪れるまでになっている。
大棚の滝
 落差21mの大棚の滝。遊歩道を外れ滝壺へと足を進めると、迫力のある眺めが楽しめる。水温は20℃以下なので、夏は水遊びが楽しい。
(富士市観光ガイドより)

須津川渓谷53

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